八千枚護摩供|護摩法の完成形のひとつ

宝泉寺では、定期的に不動明王を本尊とする八千枚護摩供を行っています。住職は、燃えさかる護摩の炎に正面から向き合い、行者や参拝者が一体となって祈りをこめます。

激しく打ち鳴らされる太鼓に、大きく響くホラ貝や大きな読経の声が護摩修法の法力を高め、力強く信者の魂をゆさぶります。

護摩祈祷 宝泉寺

八千枚護摩供

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